昨年に引き続き、自然体験ゾーンの森の整備を行っています。
毎週土日に、おんちゃんらが森の整備をやってくれています。

今日はその様子をご紹介します。

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チェンソーで木を伐っていきます。伐る木は黄色いテープのついた木。
伐る木は森の生態系のこと、森の中で子どもたちが遊びやすいよう考えて決めてくれました。
たくさん伐った木。これをきれいに片づけるところまでお願いしています。
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片づけたあとがこんな感じ。とってもきれいになっています。
みんなが使える森にするための森の整備もかなり大変な作業なのです。
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今週は、今まで伐った木を炭として使うために森から出す作業を行います。
今年は作業面積が広いのに、活動者数が少ないので、結構大変・・・。
もしも、チェンソーが使えて、森の整備を手伝ってくれる方がいましたら、情報交流館までお問い合わせくださいませ。